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お知らせ

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カテゴリー: 地区研修委員会

2020-21 各クラブ 国際奉仕担当委員長 様

国際奉仕人道支援事業 報告会御案内

 

拝啓 クラブの皆様におかれましては、新型コロナ感染拡大の中にも拘わらず支援事業に御尽力頂きありがとうございます。

さて、地区国際奉仕・VTT 委員会では、今年度の事業についての説明会を企画致しました。

現地を訪れることが叶わない中でございますが、現地ロータリーの御尽力により事業は進んでおります。

各クラブの皆様に事業の現況の御報告を申し上げ、共に確認をしたく存じます。

御参加を頂けます様宜しくお願い致します。

 

申込書ダウンロード可能です☟

20210514  国際奉仕報告会案内

 

国際奉仕人道支援事業 報告会6 月 12 日(土)13:30~
札幌市中央区北1条西11丁目 ロイトン札幌 ハイネスホール

 

国際奉仕・VTT 委員会
委員長 富岡 豊

 

カテゴリー: ロータリー財団委員会

各クラブ 次年度ロータリー財団担当委員長 様

財団地区補助金の申込期日をお知らせいたします。

※2021年5月31日までにメール又はFAX,もしくは郵送で ※MOUとこの申込書をセット でお送り下さい(申込書 MOU ダウンロード可能 ☟ )

PETS 財団セミナー資料:ロータリー財団補助金プログラム申込書(2021-22)

 

 

MOU・財団補助金プログラム申込書提出期限:2021年5月31日

  • 申込用紙:MOU書式、財団補助金プログラム申込書式を御利用下さい
  • 提出先:国際ロータリー第2510地区ガバナー事務所 (E-MAIL)rid2510@pxva.ne.jp (連絡先)TEL : (011) 207-2510/FAX : (011) 207-2512 (住 所)〒060-0042 北海道札幌市中央区大通西11丁目4 大通藤井ビル7階
カテゴリー: ロータリー財団委員会

2021-22 TRFフォローアップセミナー

【プログラム、動画のQRコード】を追加しました。

 

各クラブの次年度の御準備、ロータリー財団の補助金、プログラムへ参加、寄付増進等にお役立ていただければ幸いです。

 

【下記よりダウンロードが可能です☟】

20210417フォローアップセミナー各クラブQRコード

 

 

 

 

 

カテゴリー: ロータリー財団委員会

2021-22 TRFフォローアップセミナー

 

【ロータリー財団 資金・寄付推進】を追加しました。

各クラブの次年度の御準備、ロータリー補助金、プログラムへ参加、寄付増進等にお役立ていただければ幸いです。

カテゴリー: ロータリー財団委員会

カテゴリー: 職業奉仕委員会

カテゴリー: 職業奉仕委員会

2021-22 TRFフォローアップセミナー

 

【資金モデルの変更】を追加しました。

各クラブの次年度の御準備、ロータリー補助金、プログラムへ参加、寄付増進等にお役立ていただければ幸いです。

 

カテゴリー: ロータリー財団委員会

ポリオプラスニュース5月号

2510地区ポリオプラス委員会

 

【野生株によるポリオ症例数】

ポリオ 2021年1月1日
~5月5日
2020 2019 2018 2017 2016
常在国 パキスタン 1 84 147 12 8 20
アフガニスタン 1 56 29 21 14 13
世界合計 2 140 176 33 22 37

【ポリオ撲滅情報】

 


・2021年、5月5日現在、野生のポリオウイルス1型(WPV1)の症例は2例です。
・前回の報告から幸いにも、新規の発症例はありませんでした

【Polio+とCOVID-1】9
新型コロナウイルスのパンデミックが始まって以来、ポリオプログラムはさまざまな方法で世界的なCOVID19への対応を支援してきました。現在、GPEI(世界ポリオ根絶イニシアチブ)は、COVID-19ワクチンを世界中に安全かつ公平に配布することを約束しています。
 
End Polioは、ポリオやCOVID19のワクチンのように、ワクチンの公平な配布を提唱しています。
    
【ワクチン輸送の難しさ:ワクチンの出荷と保管のロジスティクス】

byエリザベス・シュローダー

 
COVID-19のパンデミックを打ち負かすには、世界中で大量のワクチン接種を行うことが重要ですが、それを実行するためのロジスティクスは非常に複雑です。最も複雑な要因の2つは保管および輸送です。
 
ワクチンを配布することは、単にバイアルを箱に入れてトラックに積み込むよりもはるかに複雑です。ワクチンが製造業者を離れてから患者に投与されるまで、理想的で非常に特殊な状態に保つ必要があります。たとえば、ファイザーのCOVID-19ワクチンは、-70℃の極寒で保管する必要があります。そのため、大規模な予防接種の成功は、信頼できるコールドチェーン(推奨温度でワクチンを安全に保管および輸送するシステム)に依存しています。
  
続きはこちら(英語)
  
【全クラブがバーチャル対面型の例会について知っておくべきこと】
ジム・マルグラッフは、カリフォルニア州ラモリンダのロータリー・クラブと協力して、バーチャル対面型のハイブリッド例会を簡単に開くことができることを証明しました。 TGIG.orgで2つのビデオを利用できます。
 
もっと詳しく知る(英語)
 
新型コロナウイルスの感染拡大が止まりません。対面での例会が実施できないクラブも多いと思いますが、様々な方法で例会を行っているクラブもあります。参考にしてください。
 
一日も早く感染が終息することを願っております。      以上。

 

カテゴリー: ポリオプラス委員会

2021-22 TRFフォローアップセミナー

各クラブの次年度の御準備ロータリー補助金、プログラムへ参加、寄付増進等にお役立ていただければ幸いです。

 

【開会挨拶】福井敬語ガバナー

 

【冠名基金とは】中谷研一EMGA(第1地域)

 

【財団の概要】羽部大仁RRFC(第1地域)

 

 

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