当ホームページに情報の掲載をご希望の委員会・クラブ等の方は、広報・IC委員会までご連絡をお願いいたします。

ポリオプラス

ポリオプラス委員会より

2017.10.02

国際ポリオ・プラス活動ニュース

2510地区ポリオプラス委員会

 

野生型ポリオ症例数

ポリオ 2017年1月1日
~9月20日
2016年
(通年)
2015年度
(通年)
常在国 パキスタン 4 20 54
アフガニスタン 6 13 20
ナイジェリア 0 4 0
合計 10 37 74

ポリオ情報


【ポリオプラス補助金 活動別配分状況(2010-17年度)】 ポリオプラス基金へのご寄付やDDFの寄 贈などは「ポリオプラス補助金」に活用されます。

ワクチン 3%
運営サポート 45%
監視活動 11%
社会動員 20%
リサーチ 2%
技術支援 19%
合計 100%



※今年も【世界ポリオデー】イベントのライブ配信はあります。
5年目となる今年の世界ポリオイベントは、ビル&メリンダ・ゲイツ財団と共催で行われ、10月24日ゲイツ財団から世界にライブ配信されます。
(日本時間25日午前6時30分)
2510地区では後日地区のホームページからも配信致します。

ポリオプラス委員会より

2017.08.31

国際ポリオ・プラス活動ニュース

2510地区ポリオプラス委員会

 

野生型ポリオ症例数

ポリオ 2017年1月1日
~8月23日
2016年
(通年)
2015年度
(通年)
常在国 パキスタン 3 20 54
アフガニスタン 6 13 20
ナイジェリア 0 4 0
合計 9 37 74

ポリオ情報


【2016年~2017年度ポリオプラス寄付】にご協力有難うございました。
国際ロータリー第2510地区ポリオプラス基金寄付は、クラブ寄付54,973米ドル、地区DDF寄付30,000米ドル、合計84,973米ドルとなりました。
2015~2016年度に比較し、約3,000米ドル増えました。
会員一人30米ドル達成クラブは22クラブ、1500米ドル達成クラブは11クラブ、両方達成クラブは7クラブでした。多大なる御協力に深く感謝申しあげます。
日本全国では、クラブ寄付2,171,201米ドル 地区DDF寄付1,260,005米ドル クラブ寄付、DDF合計3,431,206米ドルとなりました。
【10月24日は世界ポリオデーです。】
世界ポリオデーにちなんだイベントを企画しているクラブの皆様は、ロータリーに是非情報をお寄せ下さい。
<情報投稿方法>
方法1.ポリオ撲滅支援サイトのフォームから入力
https://www.endpolio.org/ja/register-your-event(Ctrlキーを押しながらクリック)のフォームに所要事項をご入力の上「提出」をクリックしてください。
 
方法2.Eメールで送信
次の情報を globalcommunications@rotary.org にメールにて送信して下さい。
① 情報提供者のお名前
② Eメールのアドレス
③ 場所(都道府県と市区町村)
④ クラブ又は団体名
⑤ イベント内容

今年も【世界ポリオデー】イベントのライブ配信はあります。
5年目となる今年の世界ポリオイベントは、ビル&メリンダ・ゲイツ財団と共催で行われ、10月24日ゲイツ財団から世界にライブ配信されます。
(日本時間25日午前6時30分)
2510地区では後日地区のホームページからも配信致します。

ポリオプラス委員会より

2017.07.31

国際ポリオ・プラス活動ニュース

2510地区ポリオプラス委員会

 

野生型ポリオ症例数

ポリオ 2017年1月1日
~7月21日
2016年
(通年)
2015年度
(通年)
常在国 パキスタン 3 20 54
アフガニスタン 5 13 20
ナイジェリア 0 4 0
合計 8 37 74

ポリオ情報


パキスタン:ポリオ発症例は2014年度306症例、2015年度54症例、2016年度20症例、今年は7月27日現在3症例とワクチン接種キャンペーンは確実な成果を挙げています。
パキスタンの気候は、6月から9月は、高温、豪雨などポリオウイルスの能力が高まり子供たちに伝播しやすくなります。ワクチン接種活動は、10月から5月までのローシーズンにキャンペーンが行われます。2016~2017年度については5月末で、目標の92%達成することができました。但し、伝播を食い止めるためには、95%まで向上させる作業が必要となります。あともうひと息です。

ポリオプラス委員会より

2017.07.03

国際ポリオ・プラス活動ニュース

2510地区ポリオプラス委員会

 

野生型ポリオ症例数

ポリオ 2017年1月1日
~6月21日
2016年
(通年)
2015年度
(通年)
常在国 パキスタン 2 20 54
アフガニスタン 4 13 20
ナイジェリア 0 4 0
合計 6 37 74

2017-2018年度 ポリオプラス委員会の活動について


 7月から新年度が始まりました。國立ガバナーは地区推進目標の一つに「世界ポリオデー」 の支援を掲げられております。また、青少年・若者に焦点を当てた一年にしたいとのお考えから、本年度のポリオプラス委員会の活動は、ローターアクトクラブと連携で行うよう指示されました。
そこで、当委員会の今年度の活動計画の一つとして、以下の活動を新たに計画しました。
 
ローターアクトクラブと合同でポリオ募金活動を行う。
(1) ローターアクトクラブの主要な行事において、ポリオについての卓話を行い、その後募金活動を行う。

(2) 各ローターアクトクラブの行事において、ポリオ募金活動を行ってもらう。
(3) ロータリークラブの行事で、ポリオの募金も併せてできる場合はローターアクトの会員にも支援をお願いする。
 
 すでに、6月25日の銭函豊足神社のお祭りにおいて、銭函ロータリーさんがポリオ募金活動を実施され、ローターアクトクラブに支援の依頼があったことから、3名のアクトメンバーと2名のポリオプラス委員が参加してきました。
 今後、皆様のクラブにおきましても、ローターアクトクラブの支援の御希望があれば、調整いたしますので、当委員会あるいはガバナー事務所まで連絡をお願いいたします。
 今年は野生株由来のポリオ症例数が昨年より激変しております。今年度もポリオ撲滅活動にご協力よろしくお願いいたします。
写真は銭函豊足神社のお祭りに参加して頂いたローターアクトクラブの会員です。

ポリオプラス委員会より

2017.05.29

国際ポリオ・プラス活動ニュース

2510地区ポリオプラス委員会

 

野生型ポリオ症例数

ポリオ 2017年1月1日
~5月24日
2016年
(通年)
2015年度
(通年)
常在国 パキスタン 2 20 54
アフガニスタン 3 13 20
ナイジェリア 0 4 0
合計 5 37 74

DROP TO ZERO 国際大会での講演


 2017年6月12日、ジョージア州アトランタで開催されるロータリー大会で、世界のリーダーたちが一緒に集まり、さらなる支援を約束し、ポリオのない世界を実現するというコミットメントを再確認します。
昨年は、ポリオに感染した子供は3カ国でわずか37人と最少でした。
これは30年前、40人の子供が1時間ごとにポリオで麻痺したのに比べ劇的な減少です。
ポリオを根絶された第二の病気にする絶好の機会です。
ポリオ撲滅のため、さらに15億USドルが必要です。
この資金で、毎年何億人もの子供たちにポリオワクチンを接種することができます。
この資金はまた、厳密な疾病監視ネットワークを維持するためにすべての国を支援し、ポリオウイルスを綿密に追跡し、感染をおこさないよう監視します。
6月12日の「DROP TO ZERO」というイベントで、世界の指導者はポリオフリーの世界の重要性を再確認し、これまでの素晴らしい進歩を祝福します。このイベントの後、Bill&Melinda Gates財団の共同議長であるビル・ゲイツ会長は、撲滅の寸前のポリオの現況を、世界にもたらした人々(2万人以上のロータリアンを含む)の努力を認識し、本会議で基調講演を行います。彼は、ポリオ生存者であるMinda Dentler氏と、国際ロータリーのJohn Germ会長を含む、政府の指導者や他の有名な参加者によるステージに参加します。
ロータリーは、1985年にポリオ・プラス・プログラムを開始して以来、ポリオを根絶する努力の世界的リーダーでした。
また、米国疾病対策予防センター、ユニセフ、世界保健機関、ビルアンドメリンダゲイツ財団を含む官民パートナーシップである世界ポリオ撲滅イニシアチブ(GPEI)の先導的パートナーでもあります。
世界的なコミュニティからの継続的な支援は、撲滅のための重要な進展をもたらし、事例をゼロにするために不可欠です。
子供たちや次世代のためのポリオフリーの世界を提供するという歴史上最大の公衆衛生上の成果を達成する、今こそダブルダウン(倍賭け、ポリオ撲滅は簡単には達成されないが、粘り強く活動し、いつかは成し遂げる)の時です。
(財団室ニュース6月号より)

ポリオプラス委員会より

2017.05.08

国際ポリオ・プラス活動ニュース

2510地区ポリオプラス委員会

 

野生型ポリオ症例数(GPEIウェブサイトより)

ポリオ 2017年1月1日
~4月25日
2016年
(通年)
2015年度
(通年)
常在国 パキスタン 2 20 54
アフガニスタン 3 13 20
ナイジェリア 0 4 0
合計 5 37 74

ロータリーが発症数「ゼロ」の後も資金を投入し続ける理由


 ポリオを永遠になくすために必要なステップには、検知、予防接種、撲滅があります。検知は、ポリオを撲滅する戦いの最も重要な側面の1つです。これは複雑で費用がかさみ、継続的にサーベイランス(監視活動)が必要です。世界ポリオ撲滅推進活動(GPEI) は約72カ国で監視活動を行っています。またアフガニスタン、ナイジェリア、パキスタンだけでなく、他の国でも継続して予防接種することが重要です。予防接種プログラムが成功している場所では、予防接種を受けることが出来なかった少数の子どもを見つけだし、接種することが課題です。

 ポリオの最後の症例が確認されるのが今年であったとしても、完全に撲滅するまで、少なくとも3年間は子どもたちに接種し続けなければならず、またワクチン自体を変更する必要があります。今日の経口ポリオワクチンは病原性を弱めた生ポリオウイルスで、地域社会で発生を防ぐことに効果的で、製造・供給は安価です。生ウイルスワクチンによってポリオの発症数が99.9%に減りましたが、ごくまれに、毒性の強いウイルスに変異することがあります。そのため、ポリオウイルスの撲滅が認定されたら、世界中のすべての生ウイルスワクチンは破棄され、生ウイルスを含まない注射ワクチンへと変更されます。そしてポリオ予防接種は、世界中で通常の予防接種の一部として実施されることになるでしょう。ポリオの最後の発症例が記録されると、その発症例が本当に最後であったことを確認するために、少なくとも 3年を要します。撲滅活動を少なくとも2020年まで継続するには、資金とボランティアが必要なのです。(財団室ニュース5月号より)

ポリオプラス委員会より

2017.04.03

国際ポリオ・プラス活動ニュース

2510地区ポリオプラス委員会

 

野生型ポリオ症例数(GPEIウェブサイトより)

ポリオ 2017年1月1日
~3月22日
2016年
(通年)
2015年度
(通年)
常在国 パキスタン 2 20 54
アフガニスタン 2 13 20
ナイジェリア 0 4 0
合計 4 37 74

ポリオ撲滅における6つの重要な数字


 世界規模の官民パートナーシップにより、過去30年間でポリオの発症例は99.9%減少しています。ただし課題も残されています。ポリオ撲滅における6つの重要な数字をキーワードにした記事が、ポリオ撲滅サイトに掲載されました。

■残るポリオ常在国は3カ国

今日、野生型ポリオウイルスが常在するのは、世界でわずか3カ国(パキスタン、アフガニスタン、ナイジェリア)であり、これらの国の中でもわずかな地域に限られています。

155カ国で史上最大規模の同時ワクチン切り替えを実施

ポリオウィルスには3種類あります。ある型の野生株が終息すると(2型は2015年9月に正式に根絶が宣言されました)、世界の子どもを守るために残存するウイルス株の型に合わせたワクチンに切り替えなくてはなりません。
ワクチンの切り替えは一大事業です。史上最大かつ最速の全世界ワクチン同時切り替え(1型・3型のウイルスに効くワクチンへの切り替え)は、2016年4月に2週間かけて155カ国で実施されました。

■感染病の発生によって年間にかかる費用は600億米ドル

感染病の流行は、影響の大きなグローバルリスクの上位10項目に毎年挙げられています。ポリオ撲滅が実現すれば、体の自由を奪うこの病気によって子どもがまひに侵されることは二度とありません。

2000万人がボランティアで参加

GPEIが1988年に立ち上げられてから、ロータリーや他のボランティアは募金や啓発活動を行い、政府にポリオ撲滅活動の支援を呼びかけてきました。
ボランティアは、常在国や高リスク国で5歳未満のすべての子どもに予防接種を行うことを目指す全国一斉投与に参加し、経口ポリオワクチンを子どもに投与します。

■ポリオ撲滅に必要な費用は15億ドル

ポリオ撲滅プログラムがこれまでに達成してきた大きな功績の多くは、資金があったからこそ可能となったものです。2016年、ロータリーは高い予防接種率を保つために、イラクで活動する52,676名のワクチン投与者と2,528名の監督者のために資金を提供しました。ポリオ撲滅に投入する資金は、将来的にほかの保健問題にも役立てられます。ポリオ撲滅プログラムで得られた知識、教訓、財産が、ほかでも生かされているのです。

■ポリオ撲滅にかかる費用と比べ、その医療費削減効果は4倍

公衆衛生の投資の中でも、「予防接種」の費用効果は非常に大きいものです。世界からポリオがなくなれば、医療費が2035年までに最高で500億ドル削減されるという費用効果があります。逆に、再びポリオの流行を許してしまうと、治療費や経済損失で350億ドル以上のコスト増となります。今、ポリオ撲滅に全リソースを投入すべきであることは明白です。

(財団室ニュース4月号より)

ポリオ・プラス委員会より

2017.03.02

国際ポリオ・プラス活動ニュース

2510地区ポリオプラス委員会

 

野生型ポリオ症例数(GPEIウェブサイトより)

ポリオ 2017年1月1日
~2月22日
2016年
(通年)
2015年度
(通年)
常在国 パキスタン 1 20 54
アフガニスタン 2 13 20
ナイジェリア 0 4 0
合計 3 37 74

ロータリーの目標:2017-2018 年度


 今年度は12の目標が掲げられましたが、〈 優先項目2 の目標:人道的奉仕の重点化と増加〉のうち、〈5.ポリオ撲滅という世界の子どもたちへの約束を果たす。〉としてポリオ撲滅が入っております。

日本の2017-18年度の寄付目標について


 ポリオプラス基金は昨年同様1人当たり30ドル(日本全体約270万ドル)となっております。

インドでの全国一斉予防接種活動


 1月に日本から60名以上のロータリアンがインドを訪れ、全国一斉予防接種の活動に参加しました。ここ数年インドでポリオ症例は報告されていませんが、隣国パキスタンからのウイルス流入リスクもあり、世界の「ポリオフリー」が認定されるまで予防接種活動の手を緩 めるわけにはいきません。また、この様子はNHKにも取材されました。参加者は数人ごとのグループに分かれ、用意したおよそ4万人分のワクチンを持って首都郊外の貧困 地域にある寺院などを回り、集まった子どもたちにワクチ ン投与を行いました。

GPEIレポート
『世界ポリオ根絶推進活動 投資効果 2017年1月版(日本語訳)』


 その日本語版 がユニセフのウェブサイトにて公開されました。今の目標は、ウイルスの伝播を止めることにより3年後に世界のポリオ根絶を認定できるようにすることです。ポリオ根絶に向けた最後の一押しのためには、追加資金15億ドルが必要とされており、もし2016年にウイルスの伝播が止まらなければ、今必要な15億ドルに加えて、毎年8億ドルが必要になると試算されています。また、ポリオ根絶により2035年までに節約できるはずの保健医療費500億ドルも、節約できないことになります。根絶を目前にして、今ここで諦めてしまうことはあってはならないことです。地球上からポリオを永久に排除するため、引き続き根絶プログラムへの国際社会の支援が必要です。

(財団室ニュース3月号より)

ポリオ・プラス委員会より

2017.01.31

国際ポリオ・プラス活動ニュース

2510地区ポリオプラス委員会

 

野生型ポリオ症例数(GPEIウェブサイトより)

ポリオ 2017年1月1日
~1月26日
2016年
(通年)
2015年度
(通年)
麻痺が発生した
最後の年月日
常在国 パキスタン 0 20 54 2016年12月22日
アフガニスタン 0 13 20 2016年12月16日
非常在国 ナイジェリア 0 4 0 2016年8月21日
合計 0 37 74

ロータリー財団への地区財団活動資金(DDF)の寄贈(ポリオプラス基金)


 この基金は、全国予防接種日(NID)をはじめ、ポリオ撲滅活動の中心となる重要な活動(戸別予防接 種、発症の監視活動など)を支援することを目的としています。
ロータリー財団管理委員会は、350万米 ドルを上限に、DDF寄贈1ドルにつき、国際財団活動資金(WF)から50セントを上乗せすることを承認しました。
また、2018年まで、ポリオの予防接種を直接支援するためのロータリーからの寄付に対し、ビル&メリンダ・ゲイツ財団が2倍の額を上乗せします(上乗せの対象となるのは毎年3500万ドルまで)。
例えば、地区が2,000ドルのDDFを寄贈した場合、WFとゲイツ財団からの上乗せを合わせて9,000ドル となります。10,000ドルのDDF 寄贈は45,000ドルの資金となります。 (DDF2+WF1+ゲイツ6=9 )

 7月1日から4月15日までにポリオプラス基金(Miles to End Polio含む)へDDFを 寄贈してくださった寄贈額上位5地区は、アトランタで開催されるロータリー国際 大会のステージ上にて発表される予定となっております。

ポリオ・プラス委員会より

2017.01.05

国際ポリオ・プラス活動ニュース

2510地区ポリオプラス委員会

 


皆様明けましておめでとうございます。

 昨年は、残念なことに、2014年7月以降症例ゼロを1年間維持し2015年9月にポリオ常在国リストから除外されていたナイジェリアで、2016年7月に2例の症例が報告されました。現在、ナイジェリア政府は緊急予防接種キャンペーンを開始しております。
しかし、2016年の野生型ポリオ症例数は35件で、2015年同時期の71件より半減しております。これはポリオ撲滅活動が効果を発揮していることの証拠です。

 政情の不安定な地域でのポリオ撲滅は大変困難な状況ですが、RIはポリオ撲滅を実現するまで活動を継続する方針であり、今年度も会員の皆様の御協力・御支援をお願い申し上げます。

野生型 ポリオ症例数(GPEIウェブサイトより)

ポリオ 2016年
12月20日まで
2015年
同時期
2015年度
合計
麻痺が発生した
最後の年月日
常在国 パキスタン 18 51 54 2016年11月3日
アフガニスタン 12 20 20 2016年10月12日
非常在国 ナイジェリア 4 0 0 2016年8月21日
合計 34 71 74

 


ロータリーレート
2017年 10月:112円
2017年 9月:109円




2017.8.2更新


2017.10.2更新


ポリオプラス委員会へのメッセージ